予防接種
約10年にインフルエンザで痛い目をみて以来、毎年この時期になると
インフルエンザの予防接種を受けるようにしてます。
今年は流行が早目だったので、11月初旬には受けに行こうと思っていたのですが、
何かと行事と重なり、結局遅めの対策となりました。
しかも、明日から4日間東京出張で、人ゴミの中で増殖されたウイルスと
共存してこなければなりません。
予防接種を受けてから、抵抗力がつきまで約2週間。
なんとかマスクを身につけて身体を守っていこうと思います。
約10年にインフルエンザで痛い目をみて以来、毎年この時期になると
インフルエンザの予防接種を受けるようにしてます。
今年は流行が早目だったので、11月初旬には受けに行こうと思っていたのですが、
何かと行事と重なり、結局遅めの対策となりました。
しかも、明日から4日間東京出張で、人ゴミの中で増殖されたウイルスと
共存してこなければなりません。
予防接種を受けてから、抵抗力がつきまで約2週間。
なんとかマスクを身につけて身体を守っていこうと思います。
約1年間使用してきたN902isにお別れを告げ、
今週発売のN905iに機種変更してきました。
各キャリアが告知していた通り、今回の機種から
販売形態が異なり、基本料金相殺といった意味の機種値引きはなくなりました。
要は思い切り機種代金を消費者が負担する形となっています。
私が選んだN905iは本体¥58,800(税込)+SDカード¥3,255(税込)
といった定価になっており、2年の長期契約やオプションを申し込まない
限り、合計¥62,055での販売となります。
今までが安かっただけに、今回の価格改正は痛いです。
改正後の他キャリアの形態を知らないのですが、他も同じなのでしょうか?
初期費用に結構な差があるのであれば、乗換えも考えなければなりません。
ちなみに今回のN905iは520万画素カメラとワンセグが付いています。
520万画素カメラを使って写した画像は流石に綺麗です。
520万画素カメラと小型液晶テレビと携帯電話を買ったと思えば¥62,055、も安いかな(笑)
N905iで写した私の机の写真です↓

この最近、色々な人の影響を受けて『24 -TWENTY FOUR-』(トゥウェンティフォー)にハマっています。
現在、シーズン1のPM5:00までしか観ていませんが、さすが多くの人が絶賛してるだけあって素晴らしく面白いと思います。
そうそう。「24」を観ていて思い出したのですが、アメリカのテレビドラマシリーズで『ダーク・エンジェル』(Dark Angel)っというのが
あったのを、皆さんはご存知でしょうか?
特別「面白い!」って程ではありませんでしたが、それなりに面白かったように記憶してます。
そして、当時から思っていたのが、この『ダーク・エンジェル』の主人公と「安室奈美恵」が同一人物ではないかという事です。
まぁ、そんな訳は絶対にないのですが、それくらい似ていました。
気付いていた人いらっしゃいます?
『ダーク・エンジェル』公式サイト
http://www.axn.co.jp/darkangel/index.html
生まれて間もない頃は、いつも飲んだミルクを全て吐いて
親を心配ばかりさせていた我が子も、もう三歳。早いものです。
そんな我が子三歳を祝して「七五三」として、お宮に参ってきました。
この七五三、男の子の場合は五歳の年に参るのが一般的らしいのですが、
我が家の場合は全ての年に参ってみよういう事になり、
とりあえず初回行事を済ませてきた事になります。
次回は2年後の五歳に詣でることになりますが、その時は
下の女の子が三歳になり、2人同時にお祝いができるので、またその時が楽しみです。
【七五三概要】 以下、フリー百科事典『ウィキペディア』より抜粋
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男の子は5歳、女の子は3歳と7歳の年の11月15日に、成長を祝って
神社・寺などに詣でる年中行事。本来は数え年だが、
現在は満年齢で行われる場合が多い。
地方によっては男の子の3歳を七五三に含めて祝う場合がある。
─────────────────────────────

京都出張から戻りました。
もちろん仕事で行ってきた訳ですが、少し空いた時間を利用して、
京都霊山護國神社にも足を運びました。
京都霊山護國神社とは京都市東山に位置し、維新を目前にして
倒れた志士たちの御霊を奉祀する為に創建された神社です。
そして、その維新志士で一番の有名人はやはり「坂本龍馬」でしょう。
くしくも、僕が訪れた11月15日は、坂本龍馬の誕生日であり命日という事で、
龍馬祭が催されており、多くの観光客で賑わっていました。
そんな中、我が郷土の先人である木戸孝允(桂小五郎)をはじめとする
長州藩士の墓も立っていましたが、そこに人影はなく長州人としては
少し残念な気持ちでそこを後にしました。
公の場で思想を説くのは揉め事の原因なので包んで触れますが、
龍馬に限らず、長州・薩摩・土佐・会津等など、当時の国を想う人々の
方向性が一致し、時代が求めたからこそ、維新が成し遂げられたのだと思います。
どこの誰が偉いとか功績を残したとかではなく、当時の関係者全てに
敬意と感謝の念をはらいたいと思います。
そして、その先人達に恥じる事なきよう、これからの国の為に非力ながら尽力していきたいと思います。
突然ですが、マイホームを持とうと計画中です。
この数ヶ月、時間があれば住宅展示場に足を運び、各住宅メーカーさんとお話をしています。
俗に「家は人生最大の買い物」と言われ、その選定には慎重を期す必要があるのは周知の通りです。
さて、私が住む山口県宇部市は人口20万弱の小都市で、地価水準もとても低く、
分譲地の平均販売価格は12~17万円といったところだと思います。
もちろん広い宇部市。選定において、市内のどの地区に計画をするかは最初の関門です。
そんな中、通勤や通学、その他の利便性を加味して、最終的に選んだのは結局、私の生まれ育った
藤山と呼ばれる校区です。この藤山、宇部の中心である新川に程近く、近場に教育機関も充実していて、ある意味無難だと考えられます。
校区が決まれば次は校区内の分譲地の選定です。
この藤山校区内には現在5~6の分譲地が存在します。
販売額も区々で、利便性においても一長一短です。
それを簡単に絞るのは難しいので、とりあえず2つの候補を決め、後は住宅メーカーさんに
土地込みの提案をお願いし、私のイメージに近い場所に決めようと思っています。
今はそんな段ですが、これから一生を過ごす私達家族の夢計画をボチボチ綴って行こうと思っています。
青年会議所事業として、第56回宇部まつりに参加してきました。
前夜祭・本祭と2日間に渡っての宇部まつりは、宇部市最大のイベントと
いえる程の一大イベントです。
そんな中、宇部青年会議所は本ステージ補佐とジョイフル広場前で
子供を対象にした遊具施設の設営を行いました。
作業に従事している間はクタクタになっていましたが、
会場に足を運んでくださった人達の笑顔を見ると、なんだか癒されて
達成感を感じる事ができました。また来年も頑張りたいものです。
さてこの宇部まつり、第56回という事で私の誕生より20年強歴史がある訳ですが、
私が知ってるいるだけでも昔と大きく変化が見られます。
それを結果から言ってしまうと、行政の運営方法になる訳ですが、
昔は「適度な予算を適度に」だったのが、
現在では「限られた予算を無駄なく」になっている気がします。
不景気なので当たり前かも知れませんが、やはり今の姿が本来の姿であり、
今後も予算に頼った運営ではなく、地域愛をもった人達が
工夫を重ねて運営にあたってほしいと思います。
そして最後に、私達が生まれ育った宇部の街を私達の子供や孫の為に
より暮らしやすく活気ある街に変えて欲しいと願い、私達自身も
経済を通じて少しでも地元に寄与できるように励みたいと思います。